ビジネスマナー講師
養成通信講座

メンタルヘルス研修用 DVD&資料

研修依頼が増える!
研修で使えるDVD+研修資料お渡しします

心の健康診断「メンタルヘルス」DVD

労災急増!自分も企業も守るメンタルヘルス対策
メンタル不調との向き合い方付き合い方がわかります

約50分 49,000円(税込)

クレジットカードでのお支払い

ストレスチェックの義務化で
需要増「メンタルヘルス研修」ができます

うつ病等の精神疾患による労災認定件数が、増加傾向にあります。
ですから企業はリスクマネジメントとして、メンタルヘルス研修を企画します。
ストレスチェックが義務化になり、ますますメンタルヘルス研修のご要望が増えてくることは間違いありません。
メンタル不調者の早期発見やメンタル不調になりにくい職場を目指す研修ができます。

メンタルヘルス研修で使える資料 全15ページ

メンタル不調のサインがわかります 休職中から復職後の接し方までカバーしています

  1. メンタルヘルス不調による損失
  2. メンタルヘルスの基本
  3. ストレスに打ち勝つ3つの感覚
  4. 職場でのストレス原因とは
  5. メンタルヘルスケアを詳しく学ぼう
  6. 年齢層別ストレスの特徴
  7. ストレス原因〜仕事編〜
  8. ストレス原因〜プライベート編〜
  9. うつ病の症状の特徴
  10. うつ病に対する誤解
  11. うつ病以外のメンタルヘルス不調
  12. メンタルヘルス不調のサインとなる行動
  13. 自分にあった病院や先生を探してみましょう
  14. 休職中の本人への接し方
  15. 復職後の関わり方
  16. サポートの充実を図る

メンタルヘルス研修の依頼が来たら実際に使える資料の内容大公開!

1メンタルヘルス不調による損失

能率低下、長期休職による生産性の低下。
それに伴う他従業員への業務調整や負担・・・。
どれほどの損失になるかを伝えましょう。

2メンタルヘルスの基本

厚生労働省の統計によると、わが国では100万人以上もの人が、気分障害患者であるとされています。 「心が弱い人」がなる特殊なものではありません。

3ストレスに打ち勝つ3つの感覚

メンタルヘルスに関する研究では、ストレスに打ち勝つ感覚として、3つの要素があると言われています。

4職場でのストレス原因とは

ストレスの高い職場は、現にストレスを強く感じている人だけではなく、周りの免疫力まで落としてしまいます。個人だけの問題では済まされません。

5メンタルヘルスケアを詳しく学ぼう

①うつ病が五大疾病に認められた
②自殺者3万人超え
③職場におけるストレスの要因
④社会問題とされる労働災害の増加

6年齢層別ストレスの特徴

20代労働者から60代労働者の仕事上のストレス、家庭・プライベートのストレスまでわかる内容です。

7ストレス原因〜仕事編〜

重度の病気やケガをした、悲惨な事故や災害の体験、目撃をしたといった原因をはじめ、当てはまる項目がないか、チェックしてみましょう。

8ストレス原因〜プライベート編〜

プライベートのストレスは、配偶者の死や離婚が大打撃です。
どんなストレスがあるのか調べてみましょう。

9うつ病の症状の特徴

朝の不調、仕事の不調、生活の不調、身体の不調について当てはまるものがあるかどうか確認してみましょう。

10うつ病に対する誤解

誰にでも急激なストレスや睡眠不足等によりかかる病気ですが、「治らない」「不治の病」ではないということがわかります。

11うつ病以外のメンタルヘルス不調

米国精神医学会の基準によれば320もの種類があると言われています。

12メンタルヘルス不調のサインとなる行動

悲しい、憂鬱な気分、沈んだ気分・・・。
どんな症状で、どんな感じ方をするか、チェックしていきましょう。

13自分にあった病院や先生を探してみましょう

「診断の結果、うつ病でした。3ヶ月の休養が必要だと医者に言われました」と、言われたら、あなたならどう答えるのが正解だと思いますか?

14休職中の本人への接し方

気力も体力も思うようにでず、急に会社を休むことになった状況にいる時、あなたは職場の上司や同僚にどんな風に接してもらったら安心しますか?

15復職後の関わり方

本人ができたことをちゃんと受け止め、認め、肯定していくことです。
どう関わっていけばいいのか、ビジネスでの関わり方もわかります。

16サポートの充実を図る

メンタルヘルスの専門家と親しくなること、助けを求めることに対して抵抗感を持たないこと。一人で抱え込まないということを教えていきましょう。

研修に使えるDVD&資料のご案内

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